“つくる”だけで終わらない。

相談してから、何が起きるのか。

「相談したら、すぐに契約を求められるのでは」「何を用意すればいいのか分からない」。そんな不安を減らすために、お問い合わせから支援の開始までの流れをまとめました。企業の方も、自治体・行政の方も、基本的に同じ流れで進みます。


5つの段階

  • STEP 01
    お問い合わせを表す封筒のイラスト

    お問い合わせ・ご予約

    お問合せフォームからご連絡ください。内容を確認のうえ、2営業日以内にご返信します。無料相談をご希望の場合は、ご都合のよい日時の候補を3つお知らせください。

    所要日数の目安
    ご返信まで2営業日以内
    ご準備いただくもの
    ご相談したい内容(簡単なメモで構いません)、無料相談のご希望日時(3案)
  • STEP 02
    オンラインでの無料相談を表すイラスト

    無料相談(オンライン30〜60分)

    オンラインでお話を伺い、現状と課題を一緒に整理します。この段階で費用はかかりません。「相談できるかどうか聞いてみたい」という段階でも構いません。

    所要日数の目安
    お客様からいただいた3つの候補日時の中から、実施日を決めます
    ご準備いただくもの
    会社や事業の資料(お手元にあれば)、現在お使いのWebサイトやSNSのURL
  • STEP 03
    ご提案・お見積りを表すイラスト

    ご提案・お見積り

    伺った内容をもとに、支援の内容・進め方・期間・費用をまとめた提案書をお送りします。

    所要日数の目安
    ご相談の内容により異なります
    ご準備いただくもの
    ご予算の目安、社内でのご検討の予定(決まっていれば)
  • STEP 04
    ご契約を表す書類と印のイラスト

    ご契約

    提案内容にご納得いただけた場合に、ご契約となります。提案内容を調整したいというご相談にも応じます。

    所要日数の目安
    ご検討期間は、お客様のご都合に合わせます
    ご準備いただくもの
    契約書の確認と社内承認の手続き
  • STEP 05
    伴走支援の開始を表す船出のイラスト

    伴走支援の開始

    ご契約後、要件定義(何を・どこまで・どのように進めるかを具体的に決める作業)を行い、仕様が確定した時点を支援の開始日とします。支援中は、進み具合を定期的に共有しながら進めます。

    所要日数の目安
    要件定義を経て、仕様が確定した日が支援開始日です
    ご準備いただくもの
    社内の窓口となるご担当者の決定

自治体・行政の方へ

自治体・行政の方からのご相談も、上の5つの段階で進めます。そのうえで、行政ならではの手続きに合わせて、次のように対応します。

  1. ご相談の段階から、庁内でのご検討に使える資料(事業の概要・進め方・概算の費用)をご用意します。
  2. 予算化の時期や、見積書の提出・随意契約・入札など、各自治体の契約手続きに合わせて進め方を調整します。
  3. 地域の住民の方への説明会など、合意づくりの場の進め方もご相談いただけます。

まずは、お気軽にご相談ください

内容が具体的でない段階でも構いません。お問い合わせには2営業日以内にご返信します。

お問い合わせはこちら

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